体験
実際に体験することで素敵な思い出になるスポットです。
屋形船 なわ安
都心・浜松町から出航する新大型屋形船は、江戸からの伝統を感じる隅田川や世界の先端を行く湾岸エリアなどを周遊します。 海外からのお客様も存分に楽しめるよう、英語対応スタッフが在籍。花火大会も屋形船から観覧できます。船内では、日本の美味が集まる市場・築地、豊洲で仕入れた素材をふんだんに使った、伝統の江戸前料理を味わえます。水上から眺める東京の夜景と美味しい和食で、東京観光の醍醐味を心ゆくまで感じるのは、屋形船ならではの楽しみ。エンターテインメントも、芸者からお笑いまで、幅広く手配いたします。春は花見、夏は花火、秋は紅葉、冬は忘年会・新年会と、四季のイベントを、屋形船からの江戸の風景と旬のお料理と一緒にお楽しみください。貸切10名様~、乗合船の運航日は弊社HP(http://www.nawayasu.com/)でご確認ください。
ヤマトグループ歴史館 クロネコヤマトミュージアム
2019年11月29日にヤマトグループが創業100周年を迎えたことを記念して設立しました。 お客さまと共にあゆんだ100年を世の中の移り変わりを辿りながら、ヤマトの歴史や宅急便のしくみ等を紹介しております。 約14メートルの大型円形シアターや本物のウォークスルー車に乗れる体験コーナー等、幅広い年代のお客さまにお楽しみいただけます。 自由見学の施設ですが、予約制のアテンドツアー(60分)も実施しております。
デックス東京ビーチ
まるで船の上のテーマパーク デックス東京ビーチは船をモチーフにしたショッピングセンターです。船の甲板のようなウッドデッキ張りのオープンテラスをはじめ、館内にもいたるところに船を連想させる装飾が施されています。海からの心地よい潮風にあたりながらデッキを散歩し、まるで豪華客船で東京湾をクルーズしているような気分でお食事、お買い物をお楽しみいただけます。 お気に入りのお店が見つかる!ショッピング&グルメ デックス東京ビーチでは約90の専門店や飲食店が軒を連ねます。アウトドアやストリート、子供服などの人気店の他、多数ある雑貨店ではおもしろグッズや東京・お台場土産にぴったりな一品が揃っています。カフェ、ファストフード、和洋中さまざまなレストランが並ぶ飲食店では、東京湾を眺めながらのお食事や話題のスイーツをお楽しみいただけます。 屋内型エンターテインメント施設が充実 「東京ジョイポリス」、「マダム・タッソー東京」、「レゴランド・ディスカバリー・センター東京」、「東京トリックアート迷宮館」の4つのテーマパークをはじめ、全国から人気のたこ焼き店が集結した「お台場たこ焼きミュージアム」、レトロな雰囲気が漂う「台場一丁目商店街」など一日中楽しめる施設が満載です。ご家族・カップル・友達同士など大人から子どもまで一日中お楽しみいただけます。都内屈指の夜景の名所「お台場イルミネーション“YAKEI”」デックス東京ビーチでは全国的にも珍しい通年点灯型のイルミネーション(お台場イルミネーション“YAKEI”)が点灯しています。全長約200mに渡る約40本の樹木と高さ約20mの「台場メモリアルツリー」は生木を使用したツリーとしては、都内最大級です。レインボーブリッジや東京タワーをバックにした幻想的なイルミネーションは、東京湾の夜景を一望に見渡せる都内随一のスポットとしても人気です。 ペット同伴:△※一部店舗のみ。 対応可能言語:英語,中国語,韓国語
The Okura Tokyo
東京の洗練さや躍動感の中に和のアクセントを取り込んだ高層棟「オークラ プレステージタワー」と、日本の美のエッセンスを随所に織り込み、お一人おひとりに合わせたおもてなしを提供する中層棟「オークラ ヘリテージウイング」の2つの棟からからなるラグジュアリーホテルです。
東京ウォータータクシー(日の出(Hi-NODE))
船着場は都内最大の約20か所。ルート総数はなんと1000以上。 豊富なネットワークを駆使して、水の都を思いのままに駆け抜けましょう。 リムジンカー同様、チャータースタイルを採用。飲食のお持ち込みはもちろん、リードのまま愛犬ともご乗船いただけます。 Basic Ride(Web) 前後のスケジュールに合わせて、船着場と時間をご指定ください。 味気ない乗り継ぎ時間を短縮し、しかも誰にも邪魔されずに目的地へ — オンでもオフでも、大切な1日をシームレスなワンシーンに演出しましょう。 https://marine-taxi.horai.sv/tokyo-water-taxi Custom Ride(Mail) Basic Rideでは満足できない方のためのコンシェルジュ対応サービス。 「こんな風景が見たい」「こんなことしたい」をお申し付けください。 https://water-taxi.tokyo/taxi-tours/
東京ウォータータクシー(天王洲ピア)
船着場は都内最大の約20か所。ルート総数はなんと1000以上。 豊富なネットワークを駆使して、水の都を思いのままに駆け抜けましょう。 リムジンカー同様、チャータースタイルを採用。飲食のお持ち込みはもちろん、リードのまま愛犬ともご乗船いただけます。 Basic Ride(Web) 前後のスケジュールに合わせて、船着場と時間をご指定ください。 味気ない乗り継ぎ時間を短縮し、しかも誰にも邪魔されずに目的地へ — オンでもオフでも、大切な1日をシームレスなワンシーンに演出しましょう。 https://marine-taxi.horai.sv/tokyo-water-taxi Custom Ride(Mail) Basic Rideでは満足できない方のためのコンシェルジュ対応サービス。 「こんな風景が見たい」「こんなことしたい」をお申し付けください。 https://water-taxi.tokyo/taxi-tours/
東京ウォータータクシー(品川防災船着場)
船着場は都内最大の約20か所。ルート総数はなんと1000以上。 豊富なネットワークを駆使して、水の都を思いのままに駆け抜けましょう。 リムジンカー同様、チャータースタイルを採用。飲食のお持ち込みはもちろん、リードのまま愛犬ともご乗船いただけます。 Basic Ride(Web) 前後のスケジュールに合わせて、船着場と時間をご指定ください。 味気ない乗り継ぎ時間を短縮し、しかも誰にも邪魔されずに目的地へ — オンでもオフでも、大切な1日をシームレスなワンシーンに演出しましょう。 https://marine-taxi.horai.sv/tokyo-water-taxi Custom Ride(Mail) Basic Rideでは満足できない方のためのコンシェルジュ対応サービス。 「こんな風景が見たい」「こんなことしたい」をお申し付けください。 https://water-taxi.tokyo/taxi-tours/
東京ウォータータクシー(田町防災船着場)
船着場は都内最大の約20か所。ルート総数はなんと1000以上。 豊富なネットワークを駆使して、水の都を思いのままに駆け抜けましょう。 リムジンカー同様、チャータースタイルを採用。飲食のお持ち込みはもちろん、リードのまま愛犬ともご乗船いただけます。 Basic Ride(Web) 前後のスケジュールに合わせて、船着場と時間をご指定ください。 味気ない乗り継ぎ時間を短縮し、しかも誰にも邪魔されずに目的地へ — オンでもオフでも、大切な1日をシームレスなワンシーンに演出しましょう。 https://marine-taxi.horai.sv/tokyo-water-taxi Custom Ride(Mail) Basic Rideでは満足できない方のためのコンシェルジュ対応サービス。 「こんな風景が見たい」「こんなことしたい」をお申し付けください。 https://water-taxi.tokyo/taxi-tours/
Hi-NODE(ハイノード)
Hi-NODEは、地域と地域、人と人、そして今と未来をつなぐ東京湾に面した新しい施設です。木々に囲まれた芝生広場や、海をのぞむテラス付きのカフェ・レストラン、夜には幻想的に照らし、日の出-竹芝をつなぐ連絡橋。都市にありながら、海に囲まれたこのHi-NODEは、海辺と暮らしの新しい関係をつくります。
縄定
お台場やゲートブリッジなど東京湾のパノラマ、または東京スカイツリーを堪能しながら、おいしい料理を味わうことができます。屋形船遊びは江戸から続く粋な遊び。船内でいただく揚げたての天ぷらや活きのよい刺身は、江戸前漁師の船宿ならでは。定員60名の大型船、4名から利用可能の乗合屋形船もあり、五目釣りが楽しめる釣り船を仕立てることも可。神田川や日本橋を巡る各種クルーズコースもあります。
根津美術館
昭和15年設立、実業家初代根津嘉一郎(東武鉄道創始者)が収集した古美術品、茶器を中心に7000点を収蔵しています。茶室のある庭園は自然の風趣を生かし、斜面の渓流を取り入れ、都内でも閑静な秀れた庭のひとつといわれています。 秋には、庭園の紅葉が楽しめます。
屋形船・クルーザー 船清
日本情緒あふれる屋形船ですが、座席は全船、掘りごたつ式、又はイス式。どの船でも足を下ろして座れます。 展望デッキも全船に完備。360度の視界でTOKYOをご覧いただけます。 団体での貸切のほか、2名から乗れる「乗合い屋形船」も運行しております。いずれも予約制です。 まずはホームページをチェック!
『空と海と笑顔』に包まれる幸せな時間をお仲間とどうぞ(アニバーサリークルーズ)
お客様の目的・予算・人数に合わせて東京湾クルーズに最適な各種サイズ(2〜600名様定員)のクルーザーを貸切で手配。東京湾・横浜での貸切クルージングをトータルコーディネート。御飲食も送迎も多彩な演出も、とっておきのサプライズも全て、アニバーサリークルーズにお任せ下さい。日常を忘れさせる東京湾貸切クルージングは、乗った瞬間バカンス空間…気軽なお値段で大切な仲間と貸し切れて、生涯忘れられない思い出が作れるとしたら…それはまさに記念日(アニバーサリー)ですよね。多くの方の夢と理想を乗せて私達は24時間いつでも東京湾クルーズに出航しております。また、日本語以外にも英語と中国語も対応可能です。東京観光の新定番としてクルージングはいかがですか。
株式会社シーライン東京
東京湾のレストランクルーズです。 1989年より東京湾初のレストラン船”シンフォニー”の運航を開始いたしました。現在では2隻の船が、お客様の大切な記念日をお祝いするレストラン船として365日運航しています。特徴的なのはレインボーブリッジを通過し、東京ゲートブリッジ、舞浜、羽田空港を巡るその航路。ハートの航路が話題を呼び、カップルにもとても人気があります。
忍者が教える教室 江戸隠密 武蔵一族
今日は。武蔵一族の朱雀と申します。一族の歴史は江戸幕府に仕えた265年が最も重要だと考えています。祖父は100年前に影の仕事を請負うのを止めました。しかし、隠密衆の文化を父に伝え、それが現在でも継承されています。忍びの文化は「空(くう)」の思想を体現するもので、現代に活かせる知恵が沢山あります。そのような技や知識をご紹介したいと願っています。柴田朱雀
TOKYO NODE 「TOKYOROOMS展 〜40の部屋、40通りの生き方〜」
40部屋を巡る展覧会。アーティスト、デザイナー、建築家、華道家、エンターテイナー、インテリアブランドなど、様々な分野で活躍する実力派たちが6畳の空間に世界観を表現します。 部屋には、住む人の生き方が表れます。 地上45階のTOKYO NODEに並ぶ個性豊かな40部屋を通して、各クリエイターの価値観に触れてみてください。 部屋を通して、自分自身の「好き」や「大切にしていること」に改めて気付く体験をしてみては。 会期 2026年4月18日(土)〜2026年5月17日(日) 開催時間 10:00~20:00(最終入場 19:30) 場所 TOKYO NODE GALLERY A/B/C 料金 一般:1,900円 小人(3歳〜小学生):950円 ※価格は全て税込 ※2歳以下は無料 ※こどもの日(5月5日)限定で小人は無料 ※障がい者手帳をお持ちの方とその介助者(1名まで)は無料 参加方法 オンラインチケットサイト(https://artsticker.app/events/105971)よりご購入ください。 主催 株式会社ソーシャルインテリア お問い合わせ info_tokyorooms@socialinterior.com
麻布台ヒルズ ギャラリー 「劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情」
作画トンネル © 藤本タツキ/集英社 © 2024「ルックバック」製作委員会/©「劇場アニメ ルックバック展」実行委員会 麻布台ヒルズ ギャラリー(麻布台ヒルズガーデンプラザA MB階)では、2026年1月16日(金)~3月29日(日)まで、「劇場アニメ ルックバック展 -押山清高 線の感情」が開催されます。劇場アニメ『ルックバック』はコミック配信サイト「少年ジャンプ+」にて発表された藤本タツキ原作『ルックバック』の劇場アニメ作品です。本展は劇場アニメの監督を務めた押山清高氏自らが主催する展覧会となります。 【開催概要】 展覧会名:「劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情」 会期:2026年1月16日(金)~3月29日(日) 会場:麻布台ヒルズ ギャラリー(東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA MB階) 営業時間:10:00~18:00 (最終入館17:30) 主催:「劇場アニメ ルックバック展」実行委員会(麻布台ヒルズ ギャラリー、スタジオドリアン、エイベックス・ピクチャーズ) 協力:集英社、ミックスグリーン 協賛:アマゾンジャパン合同会社 展覧会特設サイト |https://www.azabudai-hills.com/azabudaihillsgallery/sp/lookback-ex/
港区立みなと科学館 『2025冬の企画展「進化のフシギ ~変わり続ける生きものたち~」』
港区立みなと科学館では、2025 冬の企画展として 2025 年 12 月 10 日 (水) から 2026 年 2 月 23 日 (月・祝) まで「進化のフシギ~変わり続ける生きものたち~」が開催されています。 長い地球の歴史において、生きものは、環境との関わりの中で姿やくらし方を変え、今日まで進化してきました。本企画展では、恐竜から鳥へと続く大進化や、身近な生きものが環境に応じて見せる小さな進化など、さまざまな進化の姿が紹介されています。 会場では、全長約6メートルのティラノサウルス模型が来場者を迎えます。その迫力ある姿は、太古の生きものの世界を想像させ、進化の歴史に思いを巡らせるきっかけとなります。展示では、多様な進化のしくみを実物大模型や標本等を通してわかりやすく紹介されています。また、人がくらす都市の中で、生きものがどのように環境に適応し、進化しているのかにも注目します。 会期中は、関連イベントも多数開催されています。子どもから大人まで、「生きものがどのようにしてこれほど長い間生き続けてきたのか」について考え、そのしくみと不思議を発見できる冬の企画展です。ぜひこの機会に、港区立みなと科学館で「進化のフシギ」をご体感ください。
ガチャガチャ展in六本木
ガチャガチャの日本上陸60周年を記念して昨年7月、丸ビルホールで開催され、大好評だった「ガチャガチャ展」。今回は、参加メーカーを増やして、さらにスケールアップし、「ガチャガチャ展in六本木」として開催されます。 新規参加メーカーは「いきもん」、「ベネリック」の2社。継続参加メーカー11社も新規展示を追加します。 さらに今回は、2月17日の「ガチャの日」を記念して、ガチャガチャ展参加メーカー各社の自慢の商品の中から、展覧会ご来場者の投票により、栄えある「ガチャガチャ展大賞」を決定します。トークショーやワークショップなどの関連イベントも盛りだくさんです。 ■約400シリーズの圧倒的数の商品を展示! ■一部先行販売を含む約200台の販売ガチャガチャを設置。最新のガチャガチャ商品だけでなく、本展開催後に 販売開始予定のガチャガチャ商品の購入が可能です。 ■世界初!ガチャガチャ自動販売機「ガチャえもん」誕生!本展会場での発売商品にご期待ください。 ■ガチャガチャの文化的発展に貢献してきた13社のメーカーと5組のクリエイターをブースに分けて紹介。 ■各メーカーとクリエイターの商品制作過程やモノづくりへのこだわりを深掘りする展示も登場! ■ご来場者の投票による「ガチャガチャ展大賞」を選定します。 ■本展覧会の開催を記念したトークショーやワークショップイベント開催します。 ■本展開催を記念して「コラボカフェ」を開設。ガチャガチャに関連したメニューをご提供いたします。 【開催概要】 展覧会名 ガチャガチャ展in六本木 会 期 2026年2月6日(金)~3月2日(月) 会 場 六本木ミュージアム(東京都港区六本木5-6-20) (東京メトロ六本木駅より徒歩7分・麻布十番駅より徒歩10分) 時 間 10:00~20:00(最終入場19:30まで) 入場料 一般1,500円(1,300円)、高校生1,300円(1,100円)、小中学生1,100円(900円) 未就学児は無料 ※()は前売り価格となります。 ※一部日時指定制(詳細は下記をご覧ください) 主 催 ガチャガチャ展実行委員会 特別協力 日本ガチャガチャ協会 展覧会公式X:@gacha_60thten 会場に関するお問い合わせ:松屋銀座 03-3567-1211(11:00~19:00) ■購入方法 URL:https://www.asoview.com/channel/tickets/tkCSnSEgQ7/
第7回ラテンアメリカへの道フェスティバル
■日時: 2026年5月3日(日・祝)、4日(祝・月)、5日(祝・火)、各日共11:00〜19:00 ■場所: 東京都港区台場1-8お台場デッキ(シンボルプロムナード公園内) ■主催: C A L実行委員会/日本ラテンアメリカ文化交流協会 ■共催: (一社)東京臨海副都心まちづくり協議会 ■後援: 東京都港湾局 アルゼンチン共和国大使館 パラグアイ共和国大使館 (一社)ラテンアメリカ協会 (公財)海外日系人協会 他を予定 ■URL: https://www.cal-odaiba.com/ http://www.hola-amigos.co.jp/ ■見所: 今年は、アルゼンチンが日本人移住140周年、パラグアイは日本人移住90周年という記念の年を迎えます。会場には30以上のテントが並び、民芸品・特産物・飲食など中南米の文化の一端を体験することができます。ステージでは、民族音楽や舞踊グループによるパフォーマンスを見ることができます。この3日間、お台場は『ラテンアメリカ』に大変身!ご家族連れやお友達同士、幅広い世代の皆様にお楽しみ頂ける内容になっております。 ■入場無料
港区文化財 まち歩きツアー 第1回「徳川」 港区の文化財を通じた江戸追体験 ~260年の平和を支えた精神と仕組みを探求する~
本ツアーは江戸をテーマとした港区の文化財を巡る全5回のまち歩きツアーです。 「なぜ家康は260年の平和を築けたのか」という問いを出発点に、港区にある文化財を巡りながら学びを深めます。 ただ見て回るだけでなく、街を歩きながら江戸時代の思想や制度を体感できる、体験型の歴史散策。 港区の文化財を通して、江戸時代の人々が創り上げた『まちの物語』を追体験してみませんか。 ~まち歩きツアー詳細~ 開催日 :2026年2月23日(月・祝) 13:00~14:30(集合12:50) コース詳細:三解脱門 → 増上寺大殿 → 増上寺 経蔵 →台徳院霊廟惣門 → 芝東照宮 →妙定院(熊野堂など) → 宝珠院(閻魔大王坐像など)→ 徳川家墓所 集合場所:増上寺三解脱門前 集合住所:〒105-0011 東京都港区芝公園4-7-35 アクセス :JR線・東京モノレール 浜松町駅から徒歩10分 都営地下鉄三田線 御成門駅から徒歩3分、芝公園から徒歩3分 / 都営地下鉄大江戸線 赤羽橋駅から徒歩7分 都営地下鉄浅草線・大江戸線 大門駅から徒歩5分 / 東京メトロ日比谷線 神谷町駅から徒歩10分 参加費 :無料 【募集詳細】 応募期間:2026年1月19日(月) 9:30~2026年2月18日(水) 18:00 定員 :20名 ※お申し込みや第二回以降のまち歩きツアーのスケジュールについては、下記URLをご確認ください。 https://www.hot-link.jp/index.php/minato/edo/tour 応募者多数の場合は先着となります。 ●お申込みやサイトに対するお問い合わせ 港区江戸文化共創協議会 (運営 株式会社阪急交通社) TEL : 03-6745-1866【 9:30~18:00 / 土日祝除く 】
TAKANAWA GATEWAY CITY 「TAKANAWA LIGHT JOURNEY」
東京都は、ナイトタイム観光の活性化に向けて地域や民間事業者等と連携し、プロジェクションマッピングを活用した賑わい創出につながる取組を実施しています。その一環として、高輪ゲートウェイエリアプロジェクションマッピング実行委員会が主催となり、 令和8年2月5日(木)~2月11日(水・祝)までの期間限定で、街と一体となった没入体験が楽しめるプロジェクションマッピングイベント「TAKANAWA LIGHT JOURNEY(タカナワ ライト ジャーニー)」を高輪ゲートウェイ駅前「Gateway Park」にて開催されます。 ■開催概要 イベント名 :TAKANAWA LIGHT JOURNEY(タカナワ ライト ジャーニー) 開催日時 :令和8年2月5日(木)~2月11日(水・祝) / 18:00~20:30 実施場所 :TAKANAWA GATEWAY CITY |Gateway Park(2F:改札階) 主催 :高輪ゲートウェイエリアプロジェクションマッピング実行委員会 共催 :東京都 協賛 :東日本旅客鉄道株式会社 特設サイト :https://takanawa-projectionmapping.jp/
magmabooks 『ヴェルサイユリゾートファーム写真集 馬たちと牧場の歩み』発売記念展
北海道日高町で引退馬牧場を運営する「Yogibo(ヨギボー)ヴェルサイユリゾートファーム」による写真集『ヴェルサイユリゾートファーム写真集 馬たちと牧場の歩み』の発売を記念し、2026年1月16日(金)より東京・虎ノ門の「magmabooks」にて特別企画展が開催されます。 Yogiboヴェルサイユリゾートファームは、レースを引退した馬たちが安心して穏やかな余生を過ごせる場所をつくりたいという想いから誕生。2017年に数頭の受け入れからスタートし、現在は約50頭が暮らす牧場へと成長しました。馬たちとの触れ合いの場としても人気が高まり、多くのファンに「第二の馬生」を支えられています。 このたび発売される写真集には、荒れ地から牧場づくりを始めた2018年から約7年間の歩みや、馬たちとの何気ない日常を凝縮して収録。企画展では、写真集未掲載のカットや実際の愛用品など、牧場の“いま”を体感できる展示が行われます。また、写真集発売を記念し、会場限定のオリジナルグッズも販売されます。 【企画展概要】 会期:2026年1月16日(金)~2月8日(日) 会場:magmabooks内 ギャラリースペース「magmaspace」(東京都港区虎ノ門一丁目22番1号 グラスロック2階) 営業時間:平日・土曜11:00~21:00 / 日曜・祝日11:00~20:00 入場料:無料(予約不要) 特設サイト:https://www.maruzenjunkudo.co.jp/pages/versailles-resort-farm magmabooks 公式X:https://x.com/magmabook magmabooks 公式Webサイト:https://www.maruzenjunkudo.co.jp/pages/magmabooks
21_21 DESIGN SIGHT 企画展「デザインの先生」
21_21 DESIGN SIGHTでは2025年11月21日より企画展「デザインの先生」を開催しています。展覧会ディレクターを、デザインジャーナリストの川上典李子と、キュレーター、ライターの田代かおるが務めます。 今回フォーカスするのは次の6名、本展では彼らを「デザインの先生」として紹介します。 ブルーノ・ムナーリ(イタリア生まれ、1907–1998年)、マックス・ビル(スイス生まれ、1908–1994年)、 アキッレ・カスティリオーニ(イタリア生まれ、1918–2002年)、オトル・アイヒャー(ドイツ生まれ、1922-1991年)、エンツォ・マーリ(イタリア生まれ、1932–2020年)、ディーター・ラムス(ドイツ生まれ、1932年–)。 デザイン教育の現場で未来を担う人材を育んだ人物も含まれますが、それだけでなく、信念と希望を胸に活動することで各時代の先を探り、社会の新たな局面をもたらした人物であるという点で共通しています。本展ではまた、マックス・ビルやオトル・アイヒャーに学び、後に生涯にわたって親交を深め、日本におけるデザイン学の礎を築いた向井周太郎(1932–2024年)の視点にも触れていきます。 考え、つくり、伝えつづけるデザインの行為は、生きることと切り離せません。代表作をはじめ、残されたことば、記録映像などを通して各氏の人間性に迫りそれぞれのデザイン活動に目を向けるとき、彼らは皆、私たち一人ひとりが考え、主体的に行動し、進んでいくことをまさに期待していたのだということも知るでしょう。 社会のこの先に向けて、デザインの視点に基づき「問い」そのものを投げかけることがこれまで以上に期待されているいま、デザインが担う役割もより広く、より深くなっています。忘れてはならない先人たちの活動の軌跡を改めてふり返ったうえで、この先をどう探り、社会に対してどのようなメッセージを投げかけて いけるのか、そのことの重要性についても考えてみてください。 とてつもない好奇心と探究心と勇気の持ち主であり、魅力に満ちた先生たちに出会ってみては。 【開催概要】 タイトル:企画展「デザインの先生」 会期:2025年11月21日(金)- 2026年3月8日(日) 会場:21_21 DESIGN SIGHTギャラリー1&2 休館日:火曜日、年末年始(12月27日 - 1月3日) 開館時間:10:00 - 19:00(入場は18:30まで) 入場料:一般1,600 円、大学生800 円、高校生 500 円、中学生以下無料 (各種割引、オンラインチケットはホームページ https://www.2121designsight.jp/program/design_maestros/ をご覧ください。) 主催:21_21 DESIGN SIGHT、公益財団法人 三宅一生デザイン文化財団 後援:文化庁、経済産業省、港区教育委員会、イタリア大使館、スイス大使館、ドイツ連邦共和国大使館 助成:サカエ・シュトゥンツィ基金 特別協賛:三井不動産株式会社 協力:国立工芸館、武蔵野美術大学 美術館・図書館、学校法人多摩美術大学、有限会社クワノトレーディング(パージナ)、株式会社竹尾、株式会社デルフォニックス、フロスジャパン株式会社、株式会社メトロポリタンギャラリー
国立新美術館 「生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ」
国立新美術館では、アジア人で初めてパリ・オートクチュール正会員となり、日本のファッションを牽引した森英恵(もりはなえ)の没後初となる回顧展が、生誕100年を迎えた2026年春に開催されます。 1950年代にキャリアを開始した森英恵は、当初、映画衣装の制作を通じて頭角を現すようになります。戦後の高度経済成長期の日本において、家庭を持ちながらデザイナーとして社会的にも大きな仕事を成し遂げる姿は、新しい女性像の先駆けとして注目されるようになりました。そのような中で森が1961年、雑誌『装苑』にて新たに提唱したのが「ヴァイタル・タイプ」という人物像です。快活で努力を惜しまないその姿は、森のその後の生き方とも大きく重なるものでした。1965年にはニューヨークコレクションにデビューして以降、日本のみならず晩年まで世界を股にかけて活動を続けました。 本展はオートクチュールのドレス、資料、初公開となる作品を含む約400点を通じて、森のものづくりの全貌を明らかにしています。デザイナーとしての表現だけではなく、生き方とその創造の根幹にまで迫るまたとない機会となるでしょう。 【開催概要】 会期:2026年4月15日(水) ~ 2026年7月 6日(月) 休館日:毎週火曜日 *ただし5月5日(火・祝)は開館 開館時間:10:00~18:00 毎週金・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで 会場:国立新美術館 企画展示室1E(〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2) 主催:国立新美術館、テレビ朝日、東京新聞 特別協力:森英恵事務所 企画協力:島根県立石見美術館 お問合せ:050-5541-8600(ハローダイヤル)



